埼玉・熊谷  |  外構・エクステリア・庭  |  THE MARUHAMA GARDENERS

waiting dot

私たち『THE MARUHAMA GARDENERS』は、庭づくりのプロフェッショナルです。
埼玉県熊谷市を中心に住宅、集合住宅、店舗、公共施設などの外構、エクステリア、ランドスケープデザインを手掛けています。

素材にこだわり、職人技術を尊び、本物の庭を追及するという理念のもと、
新たな庭の価値と、お客様ひとりひとりにオリジナルのライフスタイルを提供しています。



- Contents -



THE MARUHAMA GARDENERS | 
ザ マルハマガーデナーズ
主催:株式会社 丸浜設計舎




外構・エクステリア設計施工のピックアップ事例 ご依頼から施工までの流れ 外構・エクステリア設計施工のニュース メールにてご連絡ください。


新規プロジェクトのご相談、プレス・取材等のお申し込み、
天然銘石やその他の総合お問合せは、以下のアドレスよりお気軽にご連絡ください。
New Buisiness
 ―  hamada@maru-hama.co.jp
General & Press
 ―  info@maru-hama.co.jp

お電話の方はこちらへ
TEL: 048-598-8902







GARDEN

ABOUT

THE MARUHAMA GARDENERS


庭づくりのプロフェッショナル『THE MARUHAMA GARDENERS』。私たちは、住宅、集合住宅、店舗、公共施設などの庭や外構、ランドスケープデザインを手掛けています。素材にこだわり、職人技術を尊び、本物の庭を追及するという理念のもと、古き良きのみならず新たな庭の価値と、お客様ひとりひとりにオリジナルのライフスタイルを提供しています。また専門的職人集団として、技術や伝統の継承、人材の育成などにも力を入れ活動をしています。

主催:株式会社 丸浜設計舎
360-0041 埼玉県 熊谷市 宮町2丁目142号401
外構、エクステリア、お庭のご相談は、 以下のお問合せ先よりお気軽にご連絡ください。
お電話から:048-598-8902
ファックスから:048-598-8903
メールから:info@maru-hama.co.jp
また、ご依頼からの設計・施工までの流れは コチラ でご確認ください。

THE MARUHAMA GARDENERS


天然銘石のオリジナルブランド『MARUHAMA ORIGINALS』。本物にこだわる証ともいえるMARUHAMAブランドです。唯一無二の存在感をもつ天然銘石。ブランドが所有する約4000トン以上の天然銘石は、数十年来全国各地から集めた石。最も庭にふさわしいとされる川石は、1971年に制定された河川法により採取が禁止されたため現在国内では特別な許可が無ければ採取できなくなっています。雨風にうたれ、強い日差しを浴び、苔が生し、自然に運ばれた種から花を咲かせ、長い年月をかけ少しずつ表情を変える天然石。唯一無二の日本の天然銘石を、ブランド石として提供しています。

公式サイト:
http://originals.maru-hama.co.jp

運営:株式会社 丸浜設計舎
管理:丸濵造園
展示:埼玉県本庄市牧西380

天然銘石のご相談は、 以下のお問合せ先よりお気軽にご連絡ください。
お電話から:048-598-8902
ファックスから:048-598-8903
メールから:info@maru-hama.co.jp

spacer

THE MARUHAMA GARDENERS


『MARUHAMA』は昭和の造園会社より時代を経て受け継がれてきた造園事業体系の総称で、現在は株式会社丸浜設計舎を軸に 『GARDENERS』『ORIGINALS』へと派生しております。風土や自然の素材と語らい、職人の技術をもって美や趣や文化を生みだしてきた時代を経て、『MARUHAMA』は常に今の時代、次の時代を生きています。古き良きを守り、今の時代の庭の価値を育み、次の時代の価値を創造する。これが『MARUHAMA』の理念でもあります。

ご連絡は、 以下のお問合せ先よりお気軽にご連絡ください。
お電話から:048-598-8902
ファックスから:048-598-8903
メールから:info@maru-hama.co.jp







WORK FLOW | ご依頼の流れ


STEP1 お問い合わせ(無料)

メール、またはお電話・FAXにてお問い合わせください。初回お打ち合わせ日時を決定します。

お問合せはこちら

STEP2 ご相談・ご要望ヒアリング(無料)

打ち合わせは、自宅などへこちらから伺います。お客様のご要望、イメージ等をお聞かせください。

★ 必要な物 ★
敷地図(敷地の寸法、高さが分かるもの)・配置図(建物の大きさ、配置が分かるもの)・平面図・立面図・写真・パース(建物の色が分かるもの)等、建物の図面を一式ご用意いただきます。

STEP3 現地調査(無料)

現場調査では、敷地の広さ・既存障害物の確認・道路付け・日の当り方・隣地状況など、細かくチェックします。また、リフォーム工事では、既存物について撤去・利用などの工事内容の確認も致します。

STEP4 プラン・概算お見積り(無料)

初回お打ち合わせから、通常1~2週間程度お時間をいただきウォークスルー(3D映像)を見ながらプランと概算金額をご提示致します。

STEP5 プラン修正・正式お見積り(無料)

プランの修正と正式なお見積りをご提示致します。数回打ち合わせをさせていただき、変更点などある場合には修正致します。計画図面とのお見積り内容が合意しましたら仮契約となります。

STEP6 仮契約

プラン、お見積りにご納得いただいた上で業者決定のご契約。プランやお見積りは最終決定ではありません。仮契約に伴い、工事のご予約を承ります。

STEP7 ご契約

設計・お見積りに、十分ご納得いただいた上でご契約となります。

STEP8 ご契約後お打合せ

最終プラン決定後、使用するブロック、レンガ、タイル、石材、カーポート、フェンス等をサンプルやカタログを見て決めます。概ね、ご契約から1~2回のお打ち合わせで決定するケースが多いです。 この時点でご契約金を御入金いただきます。

STEP9 着工~完成

◆ 着工金ご入金
◆ 近隣挨拶 弊社から着工前に近隣の皆様へ工事のご挨拶を行います。
◆ 着工 弊社社員、協力業者が責任を持って施工します。
◆ 完成 問題が無い事をご確認いただきます。
◆ 完成金ご入金

STEP10 アフターメンテナンス

各工事内容の保証期間に基づき、アフターメンテナンスを行っております。気になる点や不都合がございましたら、お気軽にお申し付け下さい。



http://maru-hama.co.jp
"THE MARUHAMA GARDENERS" is a professional garden building. We mainly deal in Kumagaya city, Saitama Prefecture, with exterior structures, exterior and landscape design such as housing, apartment complex, shops and public facilities.
Based on the philosophy of adhering to materials, honoring craftsmanship techniques and pursuing a real garden, We provide new garden value and original lifestyle to each customer.


専門用語の説明


外構

外構(がいこう)とは、居住、生活する建物の外にある構造物全体を指す言葉である。それには門、車庫、カーポート、土間、アプローチ、塀、柵、垣根、などの構造物、それに庭木、物置、また後述する関連品も含まれる。
概要
外構をエクステリア(Exterior)と呼ぶ場合もあるが、エクステリアの場合は建築を取り巻く構造物という意味より、建物を取り巻く空間、あるいは環境と位置づけされ、そこにはインテリアのように装飾性、機能性、娯楽性が大きく含まれる。一般にインテリア(内装)の対義語として用いられることがあるが、特性に鑑みるならば根は同じで、それが内部か外部かという違いだけである。もっとも、インテリアは装飾性に特化されているものが多い(インテリアカーテンや装飾家具など)なか、装飾性ももちろんであるが、機能性、また娯楽性に重きを置いている傾向がある。
業界の関連団体としては、社団法人日本建築ブロック・エクステリア工事業協会、 外構に関する資格は、1級ブロック建築技能士 職業訓練指導員(ブロック建築科)免許 などがある。 就職先の主な仕事は、ブロック建築施工、タイル施工、左官施工 などがある。
外構の種類
大まかに分けると以下の2つに分けられる。
クローズド外構
外部からの視線を遮断し、住まいの風格を表す堅牢な門扉や塀を設けるなど、主に外部と敷地内部を分け隔てる目的で造作される。一時代前の日本の建築に多く見られる。閉鎖的な短所がある。
オープン外構
欧米に多く見られるような、門扉や塀の代わりに樹木や草花を植栽し、開放的に見せ、道行く人をも楽しませ、同時に町並み全体への配慮も考慮したもの。住宅の洋風化に伴い、近年多く見られる。
上記2つの要素を取り入れた折衷型のスタイルとして、セミクローズド外構があり、現在の日本では主流になっている。
特性
装飾性
インテリアと同じく重要視される要素であり、外壁や塀、生け垣のように個人、建造物をドレスアップし、外部に視覚的に訴えるものと、造園、植栽、鉢植えなど内部的に視覚に楽しみを与えるものがある。とりわけ、前者は都市景観を形成する一要因にも成りうる。これは、インテリアにはない特徴であり、美しい町並みはこの要素が端整であることの証明であり、地域の特徴を印象づける要素になり得るものである。
機能性
機能性はインテリア以上に高いウェートを占める。もっとも、機能性だけの代物(たとえば無粋に塗られたモルタル壁や殺風景なブロック塀など)も双方が重要視されるといってよい。自家用車を格納するガレージ、カーポートや自宅を守る門扉、外を照らす外灯などが挙げられる。
娯楽性
この空間は機能性、装飾性より利用者の娯楽性が大きい。近年はこの娯楽性に訴えかけた関連品が多く、近年人気の高いテラス、ウッドデッキなどが娯楽性を高めた典型例といえる。
耐久性の問題
室外で施される装飾、構造物のため、シックハウス症候群やアレルギーなど、健康面を取り沙汰されることは少ない反面、日夜激しい気温、気象の変化に曝されるため、耐用性が問題になっている。特に直射日光、昼夜の寒暖差、高湿、降雨、紫外線などは構造物の材質や装飾を変化させてしまう原因であり、こまめにメンテナンスをしないと簡単に劣化、変色、剥離してしまう。これらは見た目だけの不快感だけでなく、万が一の事故につながったりするケースもある。また、手入れのない放置状態は都市景観を損ねるために、住民同士のコミュニティを悪化させる可能性もある。
建築基準法上の問題
カーポートのように基礎が土地に固定され、屋根があるものについては、10平米以上であれば確認申請が必要な建築物となる。また、狭小地等では建ぺい率を超えて違法建築となる場合がある。

出典:wikipedia-外構-



造園


造園(ぞうえん、造苑, Landscape architecture)とは、庭園などの空間を造ることである。「造苑」とも表記され、韓国では「造景」としている。私的な空間である庭園や公共的な空間である公園などの緑地/緑空間を土木的な基盤整備し、意匠を植物や水などの自然素材、石等の鉱物資源などによって造ることである。
概要
植物の栽培管理、水辺海辺、山林や里山、広場などの空間、水辺や森林などの空間整備、緑にからんだ都市計画、諸施設の外部空間整備や各種緑化施策、自然環境の保全保護や農空間・田園環境の創出、景観の形成や修正などがある。また諸施設の外部空間等の空間整備や各種緑化施策、自然環境の保全保護や観光農園や棚田などの農空間・田園環境の創出および、それら一連の調査計画〜維持管理、景観の形成および修正(修景)に関する分野、植木樹木生産管理、緑を創る植栽基盤整備、農園や園芸のうち家庭園芸やガーデニング、花壇などの展示植栽、園芸療法に関する分野も含まれる。
都市公園整備や観光農園や棚田などの農空間整備と田園環境の創出を始めとする造園資源や公的オープンスペースの確保等、また景観の形成に関する分野についても修景改善、また私的オープンスペースについても各種の助成・規制などの措置が講じられ、環境改善の努力は進められている。目指すべき魅力的な生活空間は、都市では広場や自然とオープンスペースを骨格とし、一人一人が異なったライフスタイルを楽しめ、豊かな生活風景を生む構造を持っていることが計画や設計の鍵となっているのである。

出典:wikipedia-造園-

All Work © Maruhama Sekkeisha Inc.